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【完全ガイド】納骨の流れ・費用・注意点|失敗しないためのポイント
2025/03/25
納骨は、故人のご遺骨を墓や納骨堂に納める大切な儀式です。本記事では、納骨の流れ・費用・準備すべきことをわかりやすく解説します。

1. 納骨の流れ 
1.日程の決定:四十九日や一周忌に合わせるのが一般的。 
2.僧侶・住職への依頼:読経をお願いする場合は事前に予約。 
3.石材店への連絡:墓石・墓碑への著名。
4.必要な書類を準備:埋葬許可証を忘れずに。 
5.参列者へのお知らせ 

2. 納骨にかかる費用 
・墓への納骨:1~5万円(お布施含む) 
・納骨堂:年間1~5万円(永代供養の場合20~50万円) 
・海洋散骨:5~30万円 

3. 納骨前に準備すべきこと 
遺骨の保管方法を決める(自宅供養・墓・納骨堂など) 
必要書類の確認(埋葬許可証・改葬許可証など) 
親族と相談し、トラブルを避ける 

4. まとめ
納骨は事前準備が重要です。費用や手続きの流れを把握し、最適な方法を選びましょう。
 →詳しくはお気軽にご相談ください。せれもに 06-6773-9508
【完全ガイド】納骨の流れ・費用・注意点|失敗しないためのポイント
【完全ガイド】納骨の流れ・費用・注意点|失敗しないためのポイント
愛のあるお葬式
2025/03/21
お葬式というと、「悲しみの場」というイメージが強いですが、本当に大切なのは、故人への愛を込めて見送ることではないでしょうか。

愛のあるお葬式とは、形式や規模にとらわれず、故人の人生や想いを大切にし、遺された人々が心からの感謝とともに送り出せるお別れの場です。 
例えば… 
・故人の好きだった音楽を流す 
・思い出の写真を飾る 
・家族や友人がエピソードを語る 
・故人の好物を振る舞う 
こうした工夫を取り入れることで、ただの儀式ではなく、「ありがとう」と伝えられる温かい時間になります。

お葬式は悲しみの中にも、愛や感謝を感じられる大切なひととき
そんなお別れができたら、故人もきっと笑顔で旅立てるのではないでしょうか。
愛のあるお葬式
愛のあるお葬式
お葬式の花に関するマナー
2025/03/18
お葬式での花には、故人を偲び、哀悼の意を表す役割があります。以下、基本的なマナーを簡潔にまとめました。 
1. 供花(きょうか)を贈る際のマナー 
・事前にご遺族や葬儀社に確認する(宗派や会場のルールに従う) 
・一般的な花は「菊・ユリ・カーネーション・蘭」など(トゲや香りの強すぎる花は避ける) 
・白を基調とした落ち着いた色合いが基本 

2. 花輪・スタンド花の注意点 
・地域や宗派によってはNGの場合がある 
・企業や団体で贈る際は、名札に「会社名・代表者名」を記載 

3. 香典花と弔電の組み合わせ 
・供花を贈る際、弔電を一緒に送るのが一般的 
・供花の手配は葬儀社を通じて行うことが多い 

4. 花を持参する場合 
・基本的に事前に確認し、持ち込みNGの会場もある 
・ご遺族の意向を尊重し、無理に用意しない
お葬式の花は、故人やご遺族への心遣いが大切です。
適切な方法で手配しましょう。







お葬式の花に関するマナー
お葬式の花に関するマナー
大阪市 お葬式の相場
2025/03/12
大阪市での葬儀費用の相場は、葬儀の形式によって異なります。一般的には、一般葬で約45万円、家族葬で約53万円、一日葬で約43万円、直葬(火葬式)で約20万円とされています。

これらの金額には、祭壇や棺などの基本的な費用が含まれていますが、火葬料金やお布施、参列者への飲食や返礼品の費用は別途必要となります。大阪市の公営斎場の火葬料金は、市内在住者の場合、10歳以上で1万円、10歳未満で6,000円です。

また、大阪府全体の葬儀費用の平均は約125.6万円で、内訳は基本料金88.1万円、飲食費21万円、返礼品費16.5万円となっています。

費用を抑える方法としては、複数の葬儀社で見積もりを比較する、事前に資料請求を行う、公営斎場を利用する、僧侶派遣を利用するなどが挙げられます。

「費用を抑えながらもしっかりと送りたい」「事前に相談しておきたい」
そんな方は、ぜひ 株式会社せれもに へご相談ください。
📞 お問い合わせ・お見積もり無料! 06-6773-9507
👉 今すぐご相談を!   https://seremoni.info/
大阪市 お葬式の相場
大阪市 お葬式の相場
【お通夜なしで家族葬はできる?】一日葬のメリット・流れ・注意点
2025/03/07
近年、シンプルな葬儀を希望する方が増え、「一日葬」が注目されています。お通夜を行わず、告別式と火葬を1日で済ませる葬儀形式です。

一日葬のメリット
遺族の負担軽減:短時間で葬儀を終えられる
費用の削減:お通夜の費用が不要
参列しやすい:遠方の方も1日で済む
デメリット
✅ご対面でのお別れ時間が少ない

一日葬の流れ 
1.ご遺体の搬送・安置(ご自宅または斎場)
2. 納棺(故人を棺に納める) 
3.葬儀・告別式(僧侶のお経・弔辞・お別れの儀式) 
4.火葬(最後のお見送り) 
5.拾骨(遺骨を骨箱に納める) 

一日葬の注意点
親族・関係者へ事前連絡(お通夜がないことを伝える)
宗教者の確認(宗派によっては不可の場合あり)
弔問の対応(後日訪れる方のための準備)

一日葬は、ご家族の負担を抑えながら、しっかりとお別れができる葬儀形式です。大切な方を送る方法のひとつとして、ご検討ください。
【お通夜なしで家族葬はできる?】一日葬のメリット・流れ・注意点
【お通夜なしで家族葬はできる?】一日葬のメリット・流れ・注意点

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